ライセンス取得の、その先へ。
法人「福利厚生洗車」という、安定案件。
MSBのライセンスを取得し、基準を満たして審査に通過した事業者は「MSB認定施工パートナー」に。企業の福利厚生としての出張洗車案件を、紹介制度を通じて受けられます。集客も請求も仕組みが代行するので、飛び込み営業は必要ありません。
2つの立場と、その違い
ライセンスを取得すると「ライセンスパートナー」に。そこから基準を満たし審査を通過すると「MSB認定施工パートナー」となり、福利厚生の法人案件を受けられます。
ライセンスパートナー
- MSBのライセンスを取得し、研修を修了した事業者
- MSBの水なし洗車を、ご自身の顧客に提供できる
- 福利厚生の法人案件(紹介制度)は対象外
+面談審査
MSB認定施工パートナー
- 基準を満たし、面談審査を通過したライセンスパートナー
- 企業の福利厚生 出張洗車案件を、紹介制度で受けられる
- 集客・請求・入金はプラットフォームが代行。施工に集中できる
まずはMSBライセンスから
MSBの水なし洗車は、少ない水・専用溶剤で車にキズをつけずに仕上げる独自の手法。ライセンスと研修で、未経験からでも事業として始められます。
独自の水なし洗車
高圧洗浄機を使わず、1台あたり少量の水で仕上げる手法。設置場所を選ばず、静かに施工できます。
研修とサポート
施工技術・運営の研修を用意。ライセンスパートナーとして、ご自身の顧客への提供を始められます。
次のステージへ
実績と基準を満たせば「MSB認定施工パートナー」へ。法人の福利厚生案件という収益源が加わります。
その先にある、福利厚生案件という強み
認定施工パートナーが受けられるのは、企業が福利厚生として導入する出張洗車。個人のお客様とは違う“まとまり”と“安定”があります。
まとまった台数
企業の駐車場で、従業員のマイカーや社用車を一度に複数台(5台以上)。1回の訪問での施工台数がまとまります。
リピート性が高い
福利厚生は継続利用が前提。単発の個人客に比べ、繰り返しの安定した案件になりやすいのが特長です。
営業しなくていい
集客・見積・請求・入金はプラットフォームが代行。飛び込み営業をせずに、施工に集中できます。
福利厚生案件が届く、紹介制度のしくみ
案件は、福利厚生代行プラットフォームを起点に、エリアの認定施工パートナーへ紹介されます。
福利厚生として出張洗車を導入したい企業が申し込みます。
対応エリアの「MSB認定施工パートナー」へ、案件をおつなぎします。
企業の駐車場で、対象車両を手洗いで仕上げます。
企業への請求・集金は仕組みが担当。パートナーは施工に専念できます。
施工実績に応じてお支払いします。報酬など詳細条件は、審査・面談の中でご説明します。
お客様企業に伺う案件だから、
認定には基準があります
福利厚生案件は、お客様企業の敷地に伺い、MSBの看板を背負う仕事です。だからこそ、ライセンスパートナーの中から、次の基準を満たし面談審査を通過した方だけを「MSB認定施工パートナー」として認定します。
案件の源泉:福利厚生代行プラットフォーム
企業側の受け皿として、専用のサービスサイトを運営しています。ここに集まる企業の案件が、認定施工パートナーへの紹介につながります。
福利厚生 出張洗車サービス(企業向け)
「働いている間に、従業員の愛車がきれいに」――企業の福利厚生として、職場の駐車場で出張洗車を提供する仕組みです。この受け皿があることが、MSBのライセンスならではの強みになります。
サービスサイトを見る(fukuri-sensha.com)
まずは、ライセンスから始めませんか。
ライセンスの内容や、認定施工パートナー制度について、まずはお気軽にご相談ください。


