風が強いときでも周囲に迷惑が掛からない洗車 

 

こんにちは。MSB水なし洗車ビジネスの日野です。

今日は、弊社で使用している溶剤の特色についてお話いたします。

つい昨日はとても風が強く、洗車するのに大変でしたが、弊社の洗車溶剤は溶剤を車のボディに噴霧しないため、隣りの車に溶剤がかかる心配がありません。

事業用として使用する溶剤は、ときには風が強い時でも洗車ができることが大切な条件となります。

一般的に販売されている溶剤は、ボディに溶剤を噴霧する場合が多く、強い風が吹いている場合、溶剤が周囲の車や人にかかるリスクが出て参ります。

溶剤がかかれば、シミや跡が残ってトラブルになる場合があります。

弊社では洗車の際、噴霧しているのは実は水であり、水の霧を噴霧しています。

溶剤は、バケツに溶かしてそこにクロスを浸して水拭きするスタイルです。

さらに、実は水の噴霧すらしなくてもキズが付かないような製品として最初から作ってあります。

では、なぜ水を噴霧しているかというと、

  • 念には念を入れて表面を濡らして滑りやすくしておくという理由
  • 周囲の人のためのパフォーマンスのためという理由

です。

水をボディ表面に噴霧することで、クロスの抵抗が減り、滑りやすくなるため、よりボディに対して優しくなることが予想されますので、念を入れているのと、周囲の人は弊社の洗車溶剤が特殊であって、キズをつけないことを知らないため、噴霧パフォーマンスすらしないで、そのままクロスで洗車すると「キズがつくのではというイメージ」を持たれる可能性を考慮しているからです。

したがって、本当に風が強い時には、水の噴霧を控えて、そのまま溶剤にクロスを浸して水ぶきを実施しています。こうすることで、隣りの車や周囲に霧が飛ばないで洗車が可能になります。

風が強いときには、本当に重宝します。

弊社の溶剤は事業主の方の目線で製造しておりますので、本当に使いやすいですよ。

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